個人的なこだわりで作った屋根裏部屋

最終更新日時 : 2017年8月1日

ご主人が中心になってローンの返済をしていくのにもかかわらず、ご主人の部屋がないというご家庭も多いのではないでしょうか。

小遣い制限もありますね。

たとえ省スペースでもいいから自分の部屋が欲しいと思うのは、子供でも大人でも一緒だと思います。

 

そこで、標準装備として屋根裏部屋をつけることで、家族に遠慮なく自分の部屋を持てるというわけです。

自分の部屋がないと、趣味(ネットカフェやゴルフなど)を見つけて外に行ってしまう方も多いのではないでしょうか。

ご主人の自分の部屋があれば、そこで趣味などを楽しめますし、家族に気兼ねなくゆっくり過ごすこともできます。

 

弊社には32坪で7LDKという商品があります。
普通はそこまで取れないのですが、屋根裏を利用することで7LDKを可能にしました。

通常は使っていないが屋根裏部屋にもお金を払っているのですが、弊社の商品では部屋として活用することができます。

私自身も小さいとき、どうしても自分の部屋が欲しかったのです。
妹が2人いたのですが、親がそれぞれの子供に畳3枚分のスペースを部屋として与えてくれました。
ベッドと机を置いただけでいっぱいでしたが、それでも自分だけの部屋は嬉しかったです。
やはり兄弟でも一緒の部屋は嫌でした。

そんな実体験もあったからこそ、屋根裏部屋を含めた7LDKを開発したのです。
パパの部屋はなくなってしまいますが子供さん最大5人までOK。
子供さん4人、パパの部屋(屋根裏に2部屋取れます。)というのも可能です。

2回に主寝室と子供部屋で3室。屋根裏に2室取れます。

少子高齢化が進む子供さんが多くても一人ひとりに部屋が当たるように商品を開発しました。

Follow me!

無料相談受け付け中

ローコスト自然住宅ってどんな家?
どれくらいの予算で建てられるの?
私でもローンは組める?

そんな疑問に無料でお答えします!

お気軽にお問合せ・ご相談ください!

トラックバック URL

http://3203.co.jp/stuff/yaneura/trackback/

PAGE TOP