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よくある質問

Q1.借入はどれくらい借りられますか?

お客様によります。
目安としては、年収x5くらいが目安です。

Q2.家を建てるときに資金計画や返済計画をたてる場合、どのような点に注意すればいいですか?

総経費の20~30%は、出来るだけ自己資金で用意すると返済計画がスムーズに出来ます。
年収にしめる年間返済額の割合は、年収にもよりますが20~30%程度に抑えた方がいいです。
ボーナス返済の割合はできるだけ少なくし、貯蓄にまわした方がいざと言うときに助かります。
また、繰上げ返済をすると、返済期間がぐんと縮まりますよ。
資金計画は無理のない返済が一番です。

Q3.リフォームと建替え、どちらが得ですか?

お客様の要望によります。
リフォームの範囲や種類により異なりますが、どちらが良いか多方面からご提案させていただきます。

Q4.家をたてるときの費用(必要経費)は?

住宅ローン手続き費用(印紙税、登録免許税、登記手数料、融資手数料、保証料、団体信用生命特約料(当初1年分))・火災、地震保険料(特約火災保険料、特約地震保険料)・引越代、家をたてる経費の10%程度は、必要経費としてかかります。
その他必要な資金をお客様から聴き取りさせて頂き、概算ですが総額資金の試算をさせて頂きます。

Q5.ローコスト住宅=「安くて品質の悪い家」というイメージがあるのですが?

ローコストとは品質を下げて安い家を作るという意味ではありません。
簡単に言うと同じものを他よりも安く仕入れる事により販売価格がお安く出来ると言う事です。
一つ例を挙げてみますと、部材を仕入れるルート(流通)の仕組みを変えることだけでも価格は下がります。
他にもたくさんのノウハウ技術がありますが、業界の当たり前とされているやり方を発想の転換で仕組みを変えています。

Q6.本当に「安くていい家」が建つのですか?

「百聞は一見にしかず」です。
施工的にはきちっと建築基準法が守られた建物です。
いい家の基準はお客様個人個人違いがありますので、たくさん見て希望が叶ったお家が他よりも安いかどうかという事です。
弊社の特徴は自然素材をふんだんに使った住まいです。

Q7.持ち家と賃貸はどちらが得ですか?

賃貸は、ローンなどの借入れがないため気が楽ですが、自分の資産にならず一生家賃を支払う必要があります。
一方、家を建てる方はローンなどは必要ですが個人資産となります。
ただ長期の多額な借入になるので将来の家族構成など、計画的な配慮も必要です。
またどちらが得か損かは人それぞれの価値観によって異なりますので事前にご家族での十分な話し合いが必要です。

Q8.自由設計と企画商品のメリット・デメリットは?

自由設計のメリットはお客様の好みの間取りを設計基準に基づき可能な限り採用することができます。
デメリットは企画外や設計標準外になると金額か割高になるケースがあります。
企画商品は、あらかじめ用意された図面や間取りから、好みのタイプを選ぶものです。
メリットは少しの設計変更やオリジナルの図面・間取りが採用されにくく、採用された場合、割高な建築費になる場合もあります。

Q9.高気密・高断熱にした場合のランニングコストはどれくらいですか?

今までの家と比べて、気密性・断熱性に優れ、暖かい空気や冷たい空気を逃がしにくくなり、外気温の影響を少なくするため、年間の冷暖房費は大幅に低減できます。
さらに、オール電化にする事で、よりコストダウンが実現できます。

Q10.発泡系の断熱はフロンが使用されていますか?

発泡剤はブタンやペンタンなど炭化水素系のものであり、フロンは歴史的にも使用されたことがありません。

Q11.発泡スチロールを燃やすとダイオキシンが発生しますか?

ダイオキシンは炭素、水素、塩素が反応して生成される物質です。
発泡スチロールは塩素を含まない物質ですから単独で燃やせば理論的にはダイオキシンは発生しません。
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